ヴィーガン飯とRawケーキが常時メニューになった「CAWAZ」

ヴィーガン飯とRawケーキが常時メニューになった「CAWAZ」

OPENして1年が経過したCAWAZ baseは高麗川沿いのロケーションで四季折々の風景と音を楽しみながらゆったりとくつろげるカフェ+コワーキング+レンタルスペースです。

高麗エリアの新しいランドマークになったCAWAZですが、ここ最近ヴィーガンフードとRawケーキがレギュラーメニューになっていつでも食べることができるようになりました。

しかもプラントベースの料理人ココペリ(@cocoperi_cafe)さんによるめちゃくちゃ美味しいお料理とスイーツなので、ふだんヴィーガン料理に馴染みがない人でも大満足な味なのです。




いつでもヴィーガンフード+Rawケーキを食べることができるCAWAZ base

この記事を書いている僕(@ka_zz)の仕事(のひとつ)がベジタリアンフード系のWEBメディアを運営していることもあって、日本各地だけでなく世界中でたくさんのお店を食べ歩いてきました。そんな僕が食べても「美味しい!」と率直に思えるココペリさんのお料理は、高麗エリアの無農薬野菜をふんだんに使い、マクロビオティックの知恵と技によって見た目も味もハイレベルに仕上がっています。

2022年7月の時点でいつでも食べることができるヴィーガンメニューは・野菜たっぷりガレットプレートと・グリル野菜プレートの2品。そして季節の果物やナッツ、カカオなどのRawケーキが2種となっています。

野菜たっぷりガレットプレートとグリル野菜プレートはいずれも注文時に「ヴィーガンでお願いします」と伝えれば動物性食材抜き(何も言わないと野菜のソースに乳製品が入るのでご注意ください)で作ってくれます。

cawaz ヴィーガン
グリル野菜プレート
cawaz ヴィーガン
野菜たっぷりガレットプレート

そしてもうひとつ!

月いちで開催されているココペリさんによる1day cafe@CAWAZ baseでは、下の写真のように酵素玄米のプレート料理を食べることができます。

スケジュールはココペリさんのインスタ(@cocoperi_cafe)をフォローしてください。

cawaz ヴィーガン 日高市

ヴィーガンRawケーキは非加熱(焼かない)で調理をするのが特徴で、バターや卵などの動物性食材をいっさい使わず、さらに身体に負担がかかる白砂糖も使っていません。そんな制限だらけのケーキなのにCAWAZのRAWケーキはリッチな味わいそのもの。

美味しいだけでなく食材が本来持っている酵素や栄養素をたっぷり補給することができるので、身体に優しだけでなく免疫力も高まると言われています。

ローケーキ ローフード ヴィーガンケーキ

cawaz ローケーキ ローフード ヴィーガンケーキ

cawaz

cawaz

CAWAZ baseの詳細

場所:埼玉県日高市栗坪46
営業時間:カフェスペース 11:00~17:00
コワーキングスペース:24時間(会員限定)
定休日:不定休 (コワーキングスペースは原則年中無休)
電話:0429-78-9131
インスタ:https://www.instagram.com/cawaz.base/
twitter:https://twitter.com/cawaz_base
Facebook:https://www.facebook.com/coma.cawaz

▼CAWAZ base の近くでヴィーガン料理を食べられるお店


この記事を書いた人

GANESH代表TT高麗広報チームkazz
2018年夏、高麗に移住。職業はWebディレクター。集客型ホームページの制作と運営サポート、複数のWebメディアを主催。2010年、旅をした南インドで大聖者サティア・サイババに会ったことがキッカケで劇的な変化が人生に訪れ、ライトワーカーとして活動することを決意。

パーミーズに所属し、虫嫌いではあるがフィールドで活動している。早朝ジョギングと瞑想とインド旅が趣味である。
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