日高まちつくりカフェ@9月~ヴィーガンのいろは〜なぜ、今、ヴィーガンなのか

日高まちつくりカフェ@9月~ヴィーガンのいろは〜なぜ、今、ヴィーガンなのか

ヴィーガンってよく聞くけど、なに?
ベジタリアンとどう違うの?
栄養は足りるの?
お酒は飲める?
…宗教?

ヴィーガンの食事って実は昔ながらの日本食に近いものがあります。
環境に良いからとヴィーガンになる人もいたり。

身体にも地球にも動物にも優しいライフスタイル。

実際にヴィーガンの生活ってどんな感じなのか、ざっくばらんにお伝えするとともに、
なぜ、ヴィーガンが注目され始めているのか、海外とも比較しながらお話します。

講師プロフィール

近藤 沙織

ヴィーガンコンサルティングジャパン共同代表。
8年ほど続けてきた『トーキョーヴィーガン』および『東京ヴィーガンミートアップ』の主宰でもある。

2013年より、ヴィーガニズムの啓蒙活動、ヴィーガンの人たちの居場所づくり、ヴィーガンに興味のある人たちへの情報提供として、トークイベント、展示会出展、食事会など様々なイベントを開催。コロナ前のイベント開催はほぼ毎週で、年40回ほど。

2021年より、現職。英国ヴィーガン協会認証マークの申請サポートをはじめ、ヴィーガンビジネスのコンサルティングやイベント開催を行っている。

昨年、自然豊かな埼玉県日高市に移住し、コミュニティの畑や田んぼへの参加などを通して、サステナブルなライフスタイルを模索中。


この記事を書いた人

トランジション・タウン高麗デザインチーム松尾 まよか
私は、この日高が世界一好きです。2015年、東京都心から日高市に移住。都内では体験できなかった日常を楽しんでいます。

これまで国内外諸国に滞在してきましたが、日高ほど暮らしやすい土地はありません。都心へのアクセス、美しい山や川、それを大切にしていきている人たちとの温かいつながり・・・ここで、いつまでも心地よく安心して子育てをしていきたい、そう願っています。

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