「Himalayan Material」ネパールの生産者と作る天然繊維の衣類と雑貨。

「Himalayan Material」ネパールの生産者と作る天然繊維の衣類と雑貨。

HIMALAYAN MATERIAL-ヒマラヤンマテリアルは、

パーミーズ高麗の主催者でもある遠藤 昭一さんが手掛けている衣類&雑貨のオリジナルブランドです。

ヒマラヤンヘンプ・ネトル等の天然繊維を、手紡ぎ・手織り・草木染めした素材を使って、バッグ・ポーチ・帽子・ベルトなどの雑貨と、糸・玉布・手漉き紙などの素材を、ネパールの生産者と共に作っています。

代表自ら、20年以上もネパールの山岳地帯に通い詰めて(一度の渡航で一ヶ月以上滞在)、素材から生産現場まで、現地生産者の協力のもと、真に価値あるプロダクトを世に送り出しています。

商品は、インターネット通販で購入できる他、毎月末、高麗エリアにある清流の森で行われているマーケットや、各種イベント、全国各地の協賛店舗にて販売しています。

またヒマラヤ保全協会(IHC)のロゴ入り商品一点お買い上げごとに、ネパールのサリジャ村に一本の木を植えています。




Himalayan Materialはヒマラヤのヘンプ・ネトルで紡いだブランド。

ヒマラヤンマテリアル
ヒマラヤンヘンプ(大麻)やネトル(刺草)から紡がれた糸

1997年に誕生したHIMALAYAN MATERIAL(ヒマラヤンマテリアル)は、ヒマラヤンヘンプ(大麻)やネトル(刺草)などから作られた繊維で、衣類や生活雑貨のデザインと制作をしているオリジナルブランドです。

高麗エリア在住の遠藤さんが、商品をデザインして、創作活動の場は主にネパール。

村単位で伝わっている様々な伝統技法と、遠藤さんの斬新なデザインの融合によって、産み出されるヒマラヤンマテリアルは、フェアトレードでエココンシャスな、持続可能でホンモノを追求するブランド展開をしています。

リュック ポーチ ヒマラヤンマテリアル
ネパールの職人が作ったリュック・ポーチ
ヒマラヤンマテリアル
ヒマラヤンマテリアルの店舗(要予約)と遠藤さん
ヒマラヤンマテリアル
パワフルで静寂なエネルギーを放っているヒマラヤ産の素材

ヒマラヤンマテリアル代表の遠藤さんは、パーミーズ高麗の主催者でもあり、海外での学びと経験を活かして、積極的にパーマカルチャーの活動しています。また、当メディアでも記事を連載していますので、パーマカルチャーに興味がある方は、ぜひご覧ください。

パーミーズ高麗の仲間たち

Himalayan Material-ヒマラヤンマテリアル

店舗: 埼玉県日高市栗坪43-2(事前予約必要)
代表:遠藤 昭一
店舗販売:カフェ日月堂(高麗)・スローカフェ(国分寺)など
各種イベント出店:清流マーケット・アリサンマーケットデイなど
公式ネット通販https://himalayanmaterial.stores.jp/
Instaguramhttps://www.instagram.com/shoichi_himalaya
facebookhttps://www.facebook.com/himalayanmaterial


この記事を書いた人

GANESH代表TT高麗広報チームkazz
2018年夏、高麗に移住。職業はWebディレクター。集客型ホームページの制作と運営サポート、複数のWebメディアを主催。2010年、旅をした南インドで大聖者サティア・サイババに会ったことがキッカケで劇的な変化が人生に訪れ、ライトワーカーとして活動することを決意。

パーミーズに所属し、虫嫌いではあるがフィールドで活動している。早朝ジョギングと瞑想とインド旅が趣味である。
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