「ten・sen」 植物性+オーガニックな自家製ナチュラルグラノーラ。

「ten・sen」 植物性+オーガニックな自家製ナチュラルグラノーラ。

もはや高麗エリア名産のひとつと言っても過言ではない「ten・sen」のグラノーラ。

植物性でオーガニックでノンシュガー、そして丁寧に手作りされているグラノーラは、高麗人たちの食卓とおやつに欠かせないアイテムになっています。

そのままぽりぽり食べても美味しい!

豆乳をかけたりヨーグルトであえたり、ホットミルクに入れても美味しい!

ten・senという言葉に込められた意味を、グラノーラで表現している奈良くんと共に紹介します。




皆んなから愛されている美味しいten・senのグラノーラ。

tensen グラノーラ オーガニック
イベントに出店しているten・senのグラノーラ

ten・senのグラノーラは、

白砂糖不使用・ノンオイルのオーガニックな素材を厳選して使っており、オーツ麦をベースにしたシンプルで素朴な風味のなので、とても心地よく食べることができます。

tensen グラノーラ オーガニック
ten・senのオーナー奈良くんは高麗エリア在住

ten・senを主宰している奈良くんは、デザイナーでもありカメラマンでもあり料理人でもあり、火付けの専門家でもあり、ソロキャンパーでもあり、パーミーズ高麗のメンバーで、なんだか色々なことをやりながらクリエイティブに人生を楽しんでいて、2020年冬にはカフェもOPENする予定です。

このメディア「koma」のロゴをデザインしたのも奈良くんなのです。

ten・senの正式名称は・・

natural food design ten・sen(テンセン)で、食を通して人の心を豊かにし、作り手のひとつひとつの想いをつなぎたい・・そんな想いがこもった取り組みです。

ten・senのグラノーラが買える場所

tensen グラノーラ オーガニック
周辺のカフェでも袋詰めグラノーラを買うことができる

マーケットやイベントでの量り売りの他、近隣のカフェなどでも買うことができます。

主な出店は、

ハライチ(飯能市で月一開催の朝市)
清流青空マーケット(高麗の森のなかで月一開催のマルシェ)

などで、出店などの最新情報は奈良くんのインスタにて。
https://www.instagram.com/nfd.tensen/

高麗川が目の前にあるリトリートカフェten・sen

tensen グラノーラ オーガニック
プラントベース (植物性)でオーガニックなten・senのグラノーラ

奈良くんが着々と準備をしているカフェが2020年〜2021年の冬にかけてOPENします。

武蔵横手駅(西武線)から歩いていける距離、高麗川が目の前を流れている絶好のロケーションで、カフェというプラットフォームでten・senを表現していきます。

当然、グラノーラの販売もするでしょう!

▼リトリートカフェ・tensenのインスタで最新情報が配信されます
https://www.instagram.com/cafe.tensen/

tensen グラノーラ オーガニック
奈良くんが手作りするグラノーラなので、地元民からはナラノーラと呼ばれている
tensen グラノーラ オーガニック
そのまま食べても、豆乳やヨーグルトをかけて食べても美味しい

グラノーラを通して、食の大切さや丁寧な暮らし方、生き方を伝えているナラノーラ。

その美味しさはエネルギーとなり、これから先もたくさんの人に影響を与え、僕たちのなかにある点と点が結ばれて、豊かさという線になっていくことでしょう。


この記事を書いた人

GANESH代表TT高麗広報チームkazz
2018年夏、高麗に移住。職業はWebディレクター。集客型ホームページの制作と運営サポート、複数のWebメディアを主催。2010年、旅をした南インドで大聖者サティア・サイババに会ったことがキッカケで劇的な変化が人生に訪れ、ライトワーカーとして活動することを決意。

パーミーズに所属し、虫嫌いではあるがフィールドで活動している。早朝ジョギングと瞑想とインド旅が趣味である。
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